Read more

うまいもの見つけた Vol.1001 味処 さとみ

味処 さとみ今日も、さとみ。今日は、刺身定食1200円、みそ汁を貝汁にチェンジで+250円の1450円。今日も、大粒のあさり。なかなか喰い応えあり!メインの刺身も、鮮度良し。思わず、ご飯お替り。ご馳走様でした!...

Read more

うまいもの見つけた Vol.1000 味処 さとみ

味処 さとみ今日の日替わり定食は、サバの味噌煮、650円。他は、厚揚げの煮物、切り干し大根という布陣。サバの味噌煮は、もう少し、甘めが好みなんだけどなあ・・・ご馳走様でした!...

Read more

麺食い日記 Vol.1345 あま太郎 ソラリアステージ店

あま太郎 ソラリアステージ店初の入店。名物"ちんめん"とあるので、ちんめんを発注、660円。少し平打ちっぽい麺が特徴。スープは、醤油味の鶏ガラ?具も、チャーシューと蒲鉾で、うどんと醤油ラーメンの中間のような代物だ。味は、想像通りの味。まあ、そこそこ美味しいが、カタ麺だともっと良いかな・・・★★★★☆...

Read more

麺食い日記 Vol.1344 誠月庵

誠月庵今日は、中世博多うどんのざる、大盛、390円+100円で490円。ツルツルのシコシコ。箸は、割りばしの方が食べやすいね。満腹、満腹。★★★★☆...

Read more

麺食い日記 Vol.1343 生粉蕎麦 玄 天神幸店

生粉蕎麦 玄 天神幸店今日は、時間がなく、玄で山かけそば、400円。比較的空いていたので、注文してから30秒くらいで配膳される。味は、いつも通り。★★★★☆...

Read more

うまいもの見つけた Vol.999 松屋 天神店

松屋 天神店今日は朝から牛丼モード。松屋に入店し、いつもの牛めし、頭大盛、390円を発注。今日の出来は、good!...

Read more

麺食い日記 Vol.1342 shinshin 天神本店

shinshin 天神本店いつも、ランチタイムには、行列が出来ている。特に、日本人・外国人問わず、観光客に人気の店のようだ。10年位前に一度入ったことはあるのだが、全く、印象に残っていないので不思議に思っていた。ひょっとして、この10年の間に、腕を上げたのかもしれないと思い、遅い時間に入店。ラーメンをカタで発注。650円。結果は残念なものに終わった・・・別にどうってことない豚骨ラーメン。それ以上でも以下でもない。...

Read more

うまいもの見つけた Vol.998 串カツ 天神わんちゃん

串カツ 天神わんちゃん初入店。日替わり定食に2パターンあって、おでんと串カツという。串カツ屋なので、とりあえず串カツを注文。値段は、ワンコインの500円。5種類の串カツと飯、みそ汁、イかと里芋の煮物。それに食べ放題のからし高菜。カツは、もちろん揚げ立てで、カリッとしていて旨し。これで、ワンコインなら、充分、合格点だ。また行ってみるか・・・...

Read more

麺食い日記 Vol.1341 誠月庵

誠月庵3回目の訪麺。今日は、中世博多うどん340円+きつね80円、計420円要するに、きつねうどんだ。きつねは、大胆に1枚入っている。揚げから出汁が出ているのか、スメの味は丁度良い。お値打ちのうどん。★★★★☆...

Read more

手紙

ラストシーンで思わず落涙。東野圭吾のロングセラー小説を映画化した社会派人間ドラマ。殺人という大罪を犯した兄のせいで、人生を狂わされる弟の受難の日々を追う。『電車男』の山田孝之が不運な弟にふんし繊細(せんさい)な演技をみせる。坊主頭で服役囚の兄役に挑んだ『逆境ナイン』玉山鉄二や、健気なヒロイン役の『シュガー&スパイス 風味絶佳』の沢尻エリカらの演技も素晴らしい。重いテーマでありながらも、随所に笑いを...

Read more

秘密

憑依がテーマの作品。まあまあかな。東野圭吾の同名小説を広末涼子主演で描いた、ミステリータッチの甘く切ないラブ・ストーリー。愛する妻と娘に囲まれ満ち足りた生活を送る杉田平介。だがある日、 妻・直子と娘・藻奈美が乗ったスキーバスが崖から転落する。 二人は病院に運ばれるが、まもなく妻は息を引き取る。娘のほうは、なんとか一命を取りとめたものの、意識が戻った彼女は自分は妻の直子だと告白する。やがて平介もそれを...

Read more

寄生獣 完結編

中々、面白かった。岩明均のコミックを2部作形式で実写化した、SFサスペンスの後編。右手に寄生生物ミギーを宿した少年・新一と人類を食糧とするほかのパラサイトたち、彼らの全滅を図る特殊部隊が入り乱れる、壮絶なバトルが展開。監督に山崎貴、キャストに染谷将太、深津絵里、橋本愛、北村一輝、國村隼、浅野忠信ら前作のメンバーが結集した。地球での生存を懸けた人類とパラサイトの激闘の行方に加え、新一とミギーの友情をめ...

Read more

麺食い日記 Vol.1340 誠月庵

誠月庵昨日に続いて訪麺。本日は、麺の実力を試すべく、中世博多うどんを"ざる"で。390円"ざる"で食すと、昨日の"かけ"と違って、麺にコシがあるのが良くわかる。このうどんは、断然、"ざる"だ。最近少食の俺、昨日は無謀にも大盛に挑んだが、1玉で充分。これで、390円は、お値打ち。店のメニューにも、そう書いてあった。ローテーション入り、決定!次回は、蕎麦かな。★★★★☆...

Read more

麺食い日記 Vol.1339 誠月庵

誠月庵職場のそばにあるお店だが、未開拓だったお店。竹下にある明治23年創業のお店、春月庵の系列店だそうな。春月庵には、丁度10年前に一度行ったことがあるが。注文は、中世博多うどん340円+大盛100円+ごぼう天150円で590円。でも、大盛は余計だったかもしれない。麺は、薄茶色で少し柔らかめ。讃岐のようなコシはないが、博多うどんらしくツルっといける。スメは、少し薄味。柚子胡椒が合うね。ナルトが裏返しなのが、残念...

Read more

麺食い日記 Vol.1338 四番館

四番館今日は、もつ鍋屋さんのチャンポン。おにぎりかサラダが付いてワンコインの500円。おにぎりを選択。出てきたチャンポン、いかにも、もつ鍋の〆の佇まい。ただ、チャンポン麺は、スープを吸い過ぎた感じで、ブヨブヨ。スープも野菜の甘みが出過ぎているようだ。要するに、もつ鍋をした後に残るスープのようだ。まあ、もつ鍋屋さんだから仕方がないかもしれないけどね。従って、評価はイマイチ。チャンポンの当たり外れって、...

Read more

麺食い日記 Vol.1337 博多屋台 福芳亭 天神店

博多屋台 福芳亭 天神店大名のお店には、入ったことがあるが、天神店は、初めて。注文は、とんこつラーメン、360円。大名のお店とは、見た目が全然違う感じ。自家製麵のうたい文句だが、麺はイマイチ。スープは、油がかなり浮いていてギトギトしていた。でも、この値段だから、まあ、良いとしよう。★★★★☆...

Read more

麺食い日記 Vol.1336 生粉蕎麦 玄 天神幸店

生粉蕎麦 玄 天神幸店今日は、生憎の雨。近場の玄へ。少し肌寒いこともあり、山かけそば、400円。以前は、390円だったが、11月に入って、10円値上がりしていた。まあ、それでも、OKだけどね。今日の山かけそばの出来は、good!暖まりました。★★★★☆...

Read more

寄生獣

意外と色んなことを考えさせられる映画。深津絵里が、いいね。1990年代に一世を風靡(ふうび)した岩明均の人気コミックを実写化したSFサスペンス。人体に寄生しながらほかの人間を食らう生物パラサイトたちを相手に、そのうちの1匹を右手に宿した高校生が壮絶な戦いを繰り広げる。メガホンを取るのは、『永遠の0』などの山崎貴。主演を務める『ヒミズ』などの染谷将太を筆頭に、『悪人』などの深津絵里や橋本愛、東出昌大ら実力派...

Read more

THE 有頂天ホテル

まさに、三谷ワールド。演劇的なセリフ回しが軽妙だ。戸田恵子は、いいね。人気脚本家の三谷幸喜が『ラヂオの時間』『みんなのいえ』に続き、今度は大晦日の高級ホテルで繰り広げられる奇跡のドラマを描いた監督第3作。役所広司、松たか子、佐藤浩市、香取慎吾など日本映画を代表する23人の豪華キャストが、迷路のようなホテルの中で働く従業員や訳ありの宿泊客を演じる。登場人物の人生を同時進行形式で絡ませ、伏線を縦横無尽に...

Read more

ケンとカズ

画面に緊迫感はある・・・裏社会に生きる若者の腐れ縁を描き、日本のインディペンデント映画を集めた第28回東京国際映画祭日本映画スプラッシュ部門で作品賞を受賞した犯罪ドラマ。自動車修理工場で働きながら覚せい剤を売りさばく二人の男が、家庭の事情を抱えながら犯罪はびこる裏社会で生きていく姿を活写する。監督は、本作が初長編となる小路紘史。タイトルロールのケンとカズを演じるのはカトウシンスケと毎熊克哉。男同士の...

Read more

プラチナデータ

まあまあかな。杏が、大坂なおみに見えてくる・・・さまざまな作品が映画化されている東野圭吾の小説を、『ハゲタカ』『るろうに剣心』の大友啓史監督が映画化したサスペンス。DNAデータを基に犯罪捜査が行われる近未来を舞台に、自らが携わるDNA解析捜査で連続殺人事件の容疑者となってしまった科学者の逃亡劇を描く。天才科学者から逃亡者へと転落する主人公には、嵐の二宮和也。彼を執拗(しつよう)に追跡するベテラン刑事に豊...

Read more

麺食い日記 Vol.1335 元祖長浜屋 親不孝通り LABOLATORY

元祖長浜屋 親不孝通り LABOLATORY親不孝通りにガンナガが出来ていた。試しに入店。自販機で食券を購入。ラーメン、550円だ。あれっ、少し高い?味の方は、少しスープが薄いので、ラーたれで味を整える。麺はカタで注文。うーん、何か違う。店は綺麗で、従業員の対応も普通。ラーメン自体、少し、上品な感じで、ジャンクな感じが無い。外観はこんな感じ・・・公認という大袈裟なマークがあるが・・・★★★☆☆...

Read more

麺食い日記 Vol.1334 ラーメンHOUSE 将丸

ラーメンHOUSE 将丸新規開拓。写真は、白ラーメン、600円。スープは、豚足を30時間煮込んでいて、コラーゲンたっぷりという。たしかに、濃厚であり、長時間煮る店特有の丼の底に骨が砕けて砂のようになったものが、沈殿していた。また、鰹だしのWスープが特長と書いてあったが、出汁が効いていない。鰹だしは上品で良いのだが、ラーメンの出汁には、特に豚骨に対しては弱い気がする。やはり、サバ節くらいの生臭さやパンチが無いと...

Read more

麺食い日記 Vol.1333 金龍食堂

金龍食堂初の訪麺。見るからに汚い、古い中華屋さん。でも、気になっていた店。入り口に、今日のサービスメニュー、皿うどん、×600円→550円とあったので注文してみた。店は、お爺さんの調理人1名、お婆さんが3名で切り盛りしている感じ。店内は、外観同様、汚くて古い。店の人に、この店は長いんですかと聞くとお婆さんが、戦後から・・・というと、お爺さんが、そこまで古くないと打ち消す。結局、創業何年とかは聞けずじまい。ま...

Read more

うまいもの見つけた Vol.997 八條 中央町店

八條 中央町店今日は、大分出張。あまり時間もなく、八條に飛び込む。店内は、大勢の客。注文は、1日50食限定の日替わり定食、850円。焼肉鉄板、お刺身3品付きってやつだ。焼肉鉄板はイメージと少し異なる内容。もっとシズル感のある奴と思っていたが・・・刺身3品は、生たこ、サーモン、そして、大分らしく太刀魚。遅れて茶碗蒸し登場。結果的には、たこの刺身が一番美味かった。慌ただしく掻き込み、クライアントに向かったので...

Read more

麺食い日記 Vol.1332 担々麺 九州担"児

担々麺 九州担"児先日、前を通って興味があったので訪麺してみた。写真は、当店お薦めの、豚骨担々麺、680円。豚骨なので、こってりしているかと思ったら、アッサリ。酸味が少し効いているが、辛くもなく、トマトラーメンのような感じ。麺は、中太の円柱状の麺。何となく捉えどころのない担々麺。リピートは・・・、無いかな・・・★★★☆☆...

Read more

事件

裁判シーンの臨場感アリ。大竹しのぶが若いね。単なる刺殺事件と思われた背後に、一人の青年を愛してしまった姉妹の激しい葛藤が渦巻いていたさまを裁判の過程で浮き上がらせていく骨太の人間ドラマ。神奈川県の相模川沿いにある土田町の山林で、若い女性の刺殺死体が発見された。その女性はこの町の出身で、一年程前から厚木の駅前でスナックを営んでいた坂井ハツ子であった。数日後、19歳の造船所工員・上田宏が犯人として逮捕さ...

Read more

パパロンチーノ

娘と孫が遊びに来た。娘のリクエストで、パパロンチーノを久々に。パスタは太めの19mmを茹で時間12分。角切りベーコンとニンニク、味付けは醤油。俺は、これにハバネロソースの中辛をかけて喰う。孫が食べるようになったら、パパロンチーノからジジロンチーノに名称変更?...

Read more

海街diary

4姉妹の個性が良く描かれている。ベストセラーを誇る吉田秋生のコミックを実写化したドラマ。鎌倉に暮らす3姉妹と父親がほかの女性ともうけた異母妹が共同生活を送る中、さまざまな出来事を経て家族の絆を深めていく姿を追う。メガホンを取るのは、『そして父になる』などの是枝裕和。テレビドラマ「八重の桜」などの綾瀬はるか、『潔く柔く きよくやわく』などの長澤まさみのほか、夏帆や広瀬すずらが共演。実力派女優たちが繰り...

Read more

うまいもの見つけた Vol.996 おばんざいや 木戸

おばんざいや 木戸今日は、来客と昼飯。先日、訪問して気に入った、おばんざいや 木戸へ。今日は、白身魚フライ、630円。白身魚フライもさることながら、小鉢が旨い。最後にコーヒーも出てきて、今日も満足のランチとなった。...