Read more

うまいもの見つけた Vol.948 松乃家 天神北店

松乃家 天神北店牛めしの松屋がやっているトンカツ屋さん。以前から気にはなっていたが初の入店。定番のロースかつ定食を注文、500円見た目はサックリ揚がっている感じだが少し、油は古そう。肉質も少しカタく、ジューシーさも少ない。要するにパサパサした感じ。それでも、ソースと辛子をたっぷりつけて喰えばランチとしては、成立している。増して500円という値段を考えれば、充分アリである。...

Read more

麺食い日記 Vol.1285 生粉蕎麦 玄 天神幸店

生粉蕎麦 玄 天神幸店今日も時間がなくて、玄へ。オーダーもお決まりの山かけそば、390円。遅れて入ったので、店内は空いていて、入店から店を出るまで、10分程度。超スピードランチ。当分、お世話になりそうだ。★★★★☆...

Read more

うまいもの見つけた Vol.947 浪花ひとくち餃子 餃々(チャオチャオ)

浪花ひとくち餃子 餃々(チャオチャオ)2度目の訪問。本日も2種盛餃子定食、750円。最初にサラダが出てくる。このお店、注文してから焼き始めるので、少々、時間がかかる。その間、サラダを喰って待ってろという感じだ。待つこと10分程度で餃子の登場。ご飯は、"さがびより"という米を使用。それ程旨いという感じではない・・・2種類の餃子が出てきた・・・ショウガとキャベツのようだ。箸袋に能書きが書いてある。一、皮は極薄限界...

Read more

うまいもの見つけた Vol.946 和食 笠

和食 笠久しぶりのぶり茶漬け、500円。やっぱり旨し!今日は社員がいっぱい来ていて、ほとんど社員食堂と化していた・・・...

Read more

うまいもの見つけた Vol.945 松屋 天神店

松屋 天神店今日は時間もなく、松屋へ駆け込む。注文は、牛めし並盛、320円今日の牛めし、盛り付けが丁寧。味はいつもと同じ。...

Read more

22年目の告白 -私が殺人犯ですー

どんでん返しはあるものの、設定に無理がある感じ。未解決のまま時効を迎えた連続殺人事件の犯人が殺人に関する手記を出版したことから、新たな事件が巻き起こるサスペンス。韓国映画『殺人の告白』をベースに、『SR サイタマノラッパー』シリーズなどの入江悠監督がメガホンを取り、日本ならではの時事性を加えてアレンジ。共同脚本を『ボクは坊さん。』などの平田研也が担当。日本中を震撼(しんかん)させる殺人手記を出版する...

Read more

麺食い日記 Vol.1284 ウエスト 壱岐団地店

ウエスト 壱岐団地店朝方産まれた初孫の顔を見に行く前に女房と腹ごしらえ。朝、産まれているのに面会できるのは14:00~というもどかしさ・・・注文はイカ天うどん。430円最近、味が落ちたかな・・・★★★★☆...

Read more

本当と嘘とテキーラ

微妙な作品。真実と嘘が曖昧になりつつある社会の闇に、山田太一が光を当てる群像劇。ある種の嘘で稼ぐビジネスマンが直面する苦悩を通し、真実を隠蔽するのも厭わぬ企業や学校の体質もが浮き彫りにされる。妻に先立たれた危機管理コンサルタントの章次(佐藤)は、不祥事を起こした企業の謝罪会見をお膳立てし事なきを得るが、中学生の娘・朝美(夏未)の同級生が自殺し、遺したメモに娘の名前が書かれていたと知り、動揺する。★★...

Read more

阿弥陀堂だより

なかなか良い。東京に住む上田孝夫と美智子の夫婦。孝夫は売れない小説家、美智子は大学病院の有能な医師だった。ある日、美智子は流産をきっかけにパニック障害という心の病にかかってしまう。都会の生活にも仕事にも疲れきっていた2人は、孝夫の故郷である信州へ移住することを決心した。2人は移り住んだある村で、村の死者がまつられた阿弥陀堂で暮らしているおうめ婆さんを始め、様々な人々と出会った。喋ることが出来ない難病...

Read more

老人の恋 紙の力士

イマイチの作品。6人の監督が“性と愛”をテーマに競作した「Love&Eros CINEMA COLLECTION」の第2作。Vシネマ界で活躍する石川均監督がミッキー・カーチスを主演に迎え、孤独な老人と若い女性ヘルパーの恋をファンタジックに描きだす。妻に先立たれ、息子夫婦との関係も上手くいっていない省吾の元に、ヘルパーのユミがやって来る。省吾はユミと一緒に暮らすうちに、彼女に亡き妻の面影を重ねるようになる。★★★☆☆...