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お宮参りと誕生祝い

今日は、長女の長男の1歳の誕生と次男の長男のお宮参り。2人の孫のお祝いの場所は飯盛神社。先に、お宮参りを済ませ、その後、餅踏みの儀式。2人とも泣きもせず、満点の出来。事前予想では大雨の予報で心配していたが、降らずに済んだのも幸運。2人とも晴れ男かな・・・それにしても、1日に2回、お祓いを受けたのは、初の体験だった。孫たちの健やかな成長を祈る日。元気に育て !...

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ねこあつめの家

ほんわかした作品。スマートフォン用人気ゲームアプリ「ねこあつめ」を基にした、不調が続く小説家と猫の交流を描く心温まる人間ドラマ。『ボクは坊さん。』などの伊藤淳史を主演に迎え、主人公の人生が猫との出会いを通して少しずつ好転していく様子が描かれる。メガホンを取るのは、『RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ』などの蔵方政俊。猫たちの魅力的な姿に夢中になる。あらすじ小説家の佐久本勝(伊藤淳史)は若くして新...

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麺食い日記 Vol.1450 博多塩らあめん えん本店

博多塩らあめん えん本店今日は、久しぶりに、えんで塩ラーメン。780円相変わらず上品な味わい。さっぱりしたスープは、旨い。焼豚は小さいけど、表面がカリッと焼いてあってこれもまた、旨い。でも、昔の方が、もっと旨かったような気がする。★★★★☆...

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女房の明太カルボナーラ

俺のリクエストで今夜は、明太カルボナーラ・・・相変わらず、旨い!...

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麺食い日記 Vol.1449 豚骨セワン

豚骨セワン事務所のそばに、7月4日に開店したセワンに初の訪麺。自販機でラーメン、650円の食券購入。麺は、カタで指定。品の良い佇まいで登場。麺は細麺ストレート。脂身の残るチャーシュー、歯触りの良いキクラゲ。スープもまあまあ。でも、何か、小ぢんまり纏り過ぎていて、迫力が無いというかグッと迫ってくる感じが無い。店主らしき人に、セワンの名前の由来を問うと豚骨ラーメンの世界一、セワンを目指すとのこと。まだまだ...

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うなぎの刻み丼

先日、ふるさと納税して返礼品として届いたうなぎ。ずいぶん、小振りで少しがっかり。刻みにして食す。旨し。...

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麺食い日記 Vol.1448 博多さぬきうどん 西通り大名店

博多さぬきうどん 西通り大名店久しぶりに入店。調べてみたら、何と11年ぶり・・・このお店、大好きなうどん屋さんの松島の大将が修行したという。店の感じ、臭い、椅子、うどんを掬う網、作り方も松島と同じだ。特に椅子は、全く同じで、座った瞬間に松島にいる錯覚を起こすほどだ。注文は、他人うどん660円。松島と比較すると、うどんが、綺麗だ。そして、少し平打ちっぽい。手打ちじゃないんじゃないのと思う位だ。松島は、太...

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麺食い日記 Vol.1447 生粉蕎麦 玄 天神幸店

生粉蕎麦 玄 天神幸店昼飯を喰いそびれて、15時半に遅いランチ。今日は、山かけそば、400円。店内では、鹿児島の放送局の連中と思しき輩が4名。まだ、日が高いというのに、宴会中。ガンガン焼酎を飲んで、かごんま弁で大声で喋っていた。相変わらず、ローカル局の連中は、適当にやってるな。★★★★☆...

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麺食い日記 Vol.1446 四番館

四番館今日は四番館で、冷やし担々麺、500円おにぎりかサラダかは、おにぎりを選択。麺は良い感じなのだが、担々麺のタレ?が絡み過ぎて、ちと味が濃すぎ・・・料理を運ぶアジア系が異国人の態度が良くない。さっさと国に帰れ。★★★☆☆...

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ナミヤ雑貨店の奇蹟

鑑賞中、豊後高田の昭和の町に似ているなと思っていたらやはり、ロケ地が、そうだった。内容は、まずまず。人気作家・東野圭吾の小説を、『やわらかい生活』などの廣木隆一監督が映画化。現在と過去が手紙でつながる不思議な雑貨店を舞台に、養護施設育ちの若者と、町の人の悩み相談を聞く店主の時を超えた交流を描く。32年前から届く悩み相談の手紙に触れるうちに、人を思いやる気持ちを抱く主人公を『暗殺教室』シリーズやテレビ...